頂上に超常

1619年―
ドイツの天文学者ヨハネス・ケプラーは、惑星の運動における3つの法則を導き出した。
通称、『ケプラーの法則』

1774年―
フランス、パリの化学者アントワーヌ・ラヴォアジエが発見した法則は、化学界の常識を覆した。
通称、『質量保存の法則』

1865年―
チェコ、ブルノの司祭グレゴール・ヨハン・メンデルは、この法則により遺伝学の礎を築いた。
通称、『メンデルの法則』

そして2009年、夏―
日本の大学生、弦本卓也が発表した法則は、世界を震撼させることとなった。
通称、『頂上に超常の法則』

法則:「パンチラは、女の子が階段を登り切った瞬間がよく見える」

根拠1:階段を登り終えた瞬間には、それまで振り子運動を続けていたスカートに、前に進む慣性の法則による「フワッと」現象が加わる。

根拠2:階段の頂上はその構造上、正面や左右、下からの突風に見舞われやすい。

根拠3:階段を登り切ると、女の子は押さえていたスカートから手を離す。

こんなんでもワタクシ、死んだら評価されますかね・・・orz

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