【首都圏でサラリーマンをしながら入居者と一緒に楽しく不動産を経営する方法】サマリー
はじめまして。東京都は千代田区の神保町にて、中古ビルのオーナーをしています弦本ともうします。
本屋さんに行くと「不動産投資でお金儲け!」みたいな本が多いですよね。
もちろん、お金も大事ですが、不動産は目に見えるものなので、活用して場の価値を高めていくべきものだと思っています。
そこで、弦本の実例を通じて、不動産経営の楽しさや、価値を高めていく方法についてお話しできればと思います。
都心でサラリーマンをしながら、中古ビルの大家さんになったストーリーを通じて、ワクワク楽しく不動産を経営するオーナーさんが、少しでも増えればと思います。
■目次
・不動産は活用するもの
・ロマンとソロバン
  どれだけ世の中に役に立てるかという視点
・リターンはお金だけとはかぎらない
・リスクは自分でコントロールする
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・都心で購入する意味
  自分の時間を買う
・サラリーマンであるということ
  社会的な信用、与信
・住宅ローンを使いこなす
  シェアハウスという選択肢
・借地権
  所有せず、初期費用を抑える借地権
・ワクワクを大事にする
・リスクは自分でコントロールする
  最悪の場合でも自分が住める
  仲間を集めてから購入する
  自分で仲間を集める
・ストーリーを大事にする
  自分が納得できる決断をする

・顔が見えるオーナー

  自分の名前をつける覚悟
・入居者中心設計
・仲間に任せる
  入居者は同志
  ビジョンを共有する
  判断の軸は失敗してもいいと思えるか
・不労所得とは
  自分がいなくても価値を生み出し続ける仕組みを作る
  お金はお礼と一緒に最後にいただく(預かる)もの
・実際の不動産ストーリー
 一人暮らし
 豊洲のシェアハウス

都心で戸建を買う

 実家暮らし

都心で一棟ビルを買う

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